2006年11月17日
久しぶりの映画
こんにちは。八木です。この間、少し早く仕事が終わったので、最終で気になる映画を観に行きました。
東野圭吾さん原作の「手紙」って言う映画です。平日の最終なので、あまり人もいないだろうと思って
イーマに10分前に到着しました。希望の席を聞かれたので、真ん中の通路の後ろ側って指定して席に座っていました。気が付くと37歳のおっさん一人で見に来ているのに、泣く準備バリバリで座っていたのに、両サイド一席も空けずにカップルが座っていました。他はガラガラなのに何故おっさん一人の両サイドにカップルを座らせるねん!(恥かしくて泣かれへんやんか)と思いつつ、クライマックスでは、おやじの一人号泣でした。今問題になっている、いじめ問題なんかにも少しリンクして考えれるないようでした。内面的な映画は邦画が分かりやすいですね。それと、映画館のスタッフの皆様!おやじ一人には気を使ってね。